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大和ハウス、東南アジアで物流事業を開始

Tin 60s    • 2018年01月01日

ドンナイ省の倉庫施設 ⓒ Nikkei Asia

ドンナイ省の倉庫施設 ⓒ Nikkei Asia

大和ハウス工業の子会社である大和ロジスティクスは、輸送や倉庫保管などのサードパーティロジスティクスサービスを開始する。
今月中にベトナムでサービスを開始し、その後近隣諸国への展開を予定している。

同社はベトナム南部のドンナイ省に物流施設を建設しており、港やホーチミン市郊外に建設中のロンタイン国際空港へのアクセス性も優位となっている。

すでに東南アジアで物流センターを展開しており、本国での建設資材輸送で培ったノウハウを活かし、事業の拡大と認知度の強化を図っていく。
始めは日系企業を中心に展開し、その後は現地企業にも対象を広げていく。

日本の外務省によると、昨年の時点で日本企業はベトナムにおよそ2,100の拠点を持ち、2016年から約30%増加している。

ⓒ Nikkei Asia

ⓒ Nikkei Asia
〈NIkkeiAsia〉
※これらのニュースは各ソースを参考に記事を編集・制作しています。
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